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今日のお題は、「トレッキーのお宝発見!スタトレ・クリンゴンボックス」 映画好き、DVDコレクター必見の情報です。 ネットサーフィンしていて、中古DVD情報で発見しました。 お店のリンク切れを発見したので、アマゾンに変更しています。 なんとスタートレックの「クリンゴン」をテーマに収録されたDVD。 管理人もかなりのトレッキーなんですが、このシリーズもののDVDの存在は、初めて知りました。 トレッキー=スタートレックファンの間での「熱狂的なファン」と言う意味で自分の事をファンという代わりに使っている。他にもトレッカー、トリッキーなどの表現がある。 スタートレックは、宇宙大作戦(邦題)のその後のシリーズですがスタトレファンは知る人ぞ知る、マニア(ック)なジャンルに入るようです。 先ほど、クリンゴンでGoogle検索してみたら、なんとGoogleが「クリンゴン語検索」に対応していました。 日本語のクリンゴン語解説のサイトもあったりします〜!! 「いや〜、映画って本当にいいですねぇ〜」(故・水野晴男氏の口ぐせ!!) いや〜水野さんでは、ないですが、まっちゅ@ウェブリも映画に(トレッキーに)はまって、本当によかったと思います。 さて、今回チョイスしたDVDの写真の異星人は宇宙艦隊にも所属してディープスペース・ナインにも搭乗していたクリンゴン人のウォーフ(マイケル・ドーン)。 ケーブルTVでスタートレック・シリーズがあるのを知ってからずっと見てました。 管理人の大のお気に入りのキャラクターは、「Voyger(ヴォイジャー)」シリーズの【セブン・オヴ・ナイン(ジェリ・リン・ライアン)】。 元は地球人でシリーズ中、あのヴォーグに両親とともに遭遇し同化されていたのを、Voyagerに収容されました。 セヴンが収容された当初は、ヴォーグに同化されて自分が人間であることを忘れていた存在でした。 Voyagerシリーズのかなりの部分で、このセヴンとセヴンの収容を独断で決行したジェイン・ウエイン艦長(ケイト・マルグルー)との関係が取上げられるのも見所です。 Voyagerは、宇宙艦隊の宇宙船の名前なのですがある時、調査途中の事故で銀河系とは何万光年も離れた宇宙の彼方に突如、飛ばされてしまって故郷である銀河系を探しながら調査と流浪の旅をする物語です。 ストーリーとしては、DS9というシリーズが沢山の種族や登場人物も多く、見ごたえ・人気も抜群なのですがVoyagerは、他のシリーズとは違って、「故郷を探して旅する仲間=Voyager(航海者)」と重なって「銀河系」に帰り着くまでドキドキ、はらはらしながら、『見守りたい』、『見届けたい』という気持ちにさせるシリーズでとてもディープなはまり方をしてしまった作品です。 セブン役のジェリ・リン・ライアンの最近の活躍は、ケーブルTVのドラマにも出演中。(タイトルが見つけれませんでした。見つけたら投稿します) セブンの次にお気に入りが、今回登場のクリンゴン人、ウォーフ!! ウォーフは、スタートレックシリーズのキャラクターの中でもめずらしくシリーズにまたがって登場する人物です。 DS9(ディープ・スペース・ナイン)の前のシリーズからの登場でDS9には、最初の頃から登場しています。 クリンゴン人はとっても怒りっぽい戦闘民族。 日本の武士道にも通じる戦士魂を持った種族といってもいいかもしれません。 ウォーフは宇宙艦隊に所属していることもあり、クリンゴン人の中ではかなり理性のあるキャラクターとして描かれています。 それでもかなり怒りっぽいキャラクターとして演じられています。 今回、管理人のチョイスしたこのDVDは、スタートレック愛蔵版「Star Trek Fan Collective」シリーズの第4巻にあたるファンには、垂涎のシリーズ版でした。 ◇ 楽天市場:★スター・トレック クリンゴン★ |
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¶このブログの「家計図」見れてました。。相変わらず早とちり、。


